元気でスマートな身体は健康的な「生活習慣」から!

「元気でスマート!超簡単・健康ダイエット!」では、毎日の生活を健康的な食事や運動にすることによって、自然にスマートになり元気になる生活習慣を目的としてます。 
栄養や食事のバランスと適度な運動を無理なく取り入れられるように、すぐ出来る方法として分かりやすく楽しくお話しております。

ご自分に合ったできる事から是非始めて、いつまでも若々しく元気で健康的な毎日を送り、人生を大いに楽しんでください!(^0^)V


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インフォメーション

  1. テレビで話題の速読法で脳が大活性!!
  2. 人の数倍の速さで本が読めて、脳も活性化され、集中力理解力記憶力が向上する速読法に脚光を浴び、いろいろなテレビ番組で紹介されています。

    先日、5月2日にはフジテレビ系の「エチカの鏡」で「目を鍛えると脳が鍛えられる」というテーマで速読訓練法が紹介されていました。市進予備校では「目を鍛えて成績アップする予備校があった!目を鍛えれば運動神経もアップ!」など速読訓練の効果が紹介されました。


     


新着記事

メタボにならない食事のコツ!

メタボ、すなわちメタボリックシンドロームは内臓脂肪が一番の問題としています。では、食べたものがどのような経路で体脂肪になるかを理解しましょう。

結論から言いますと、食べた物のエネルギーが生活活動で使われて燃やされてしまえばいいのですが「あまった中性脂肪」が、体脂肪として蓄えられるのです。

3大栄養素のタンパク質、脂質、糖質(炭水化物)は体内で分解されて、いずれも中性脂肪になります。中性脂肪とは、身体の中に蓄えられたエネルギーの材料みたいなものです。

3大栄養素の中で「タンパク質」は中性脂肪になりにくい栄養素ですが「脂質」はすぐに中性脂肪になり、「糖質」は、生活活動でエネルギーとして使われなかった残りが中性脂肪に変わり、体脂肪として蓄積されます。

これらの脂肪は、肝臓、腸間膜の周囲、皮下に蓄えられます。腸間膜と言うのは、腸を吊り下げている網のようなもので、その周囲に蓄えられた中性脂肪がメタボの元凶なのです!

したがって、中性脂肪を増やさない食事の摂り方の第一のポイントは当然、「脂質」や「糖質」を必要以上に摂りすぎない事になります。(*^_^*)

 


カレーは漢方並みの健康食品!

カレーは大人も子供も、みんな好きな料理の一つですね。どこの家庭にも、「我が家のカレー」と言うくらい、家によって味が違うようですが、大変ポピュラーです。

そして、このカレーは漢方薬に大変似ていて、さまざまな病気の予防に役立つと注目されています。

 


色白美人は不健康?

昔から、「色の白いは7難隠す」と言われ、色白がもてはやされています。確かに、色白な方はおしとやかで優しい人のように見えますね。でも、色白でおしとやかな美人は、実は「貧血」だったりします。

「貧血」ですと、顔色に血の気が無く白っぽくなり、元気が無いので、おしとやかに見えたりするのです。もちろん、貧血でなく健康な方で、色白の美しい方はたくさんいらっしゃいますよ。(#^.^#)

と言うわけで、今日のここでのお話は、色白美人の話ではなく「貧血」のお話です。(^_^;)

 


すぐキレる人は低血糖症かも・・・

最近、「イラッ!としたから」とか、「カッ!としたから」という簡単な理由で人を殺したり、家を燃やしてしまったりする犯罪が増えています。頭に血が上ってしまうと見境がなくなってしまうという大変恐ろしいことが起きています。

原因はなんだろうと、テレビのコメンテーターがいろいろと推測して言ってますが、当てにはなりません。これらの事件の共通点は、些細なことで「キレる」、すなわち「心のブレーキを失う」症状なのです。

 


認知症の現状と生活習慣の改善

「アルツハイマー病予防策」では、主に”食生活の改善”、要約すると「野菜や魚をしっかりとって、肉は控えめに」ということでした。同様に「生活習慣の改善」により物忘れや認知症、アルツハイマーの予防になるということをお話しましょう。

自分はまだまだ大丈夫と思っている貴方!

本当に大丈夫ですか?(^_^;)

脳の健康管理は、若いときからしっかりやっておかないと、あとで、取り返しのつかないことになるかもしれませんよ~。。。(怖!)